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2017年4月11日 (火)

光と陰の家鴨

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半分日向、半分日陰。
2009年3月25日撮影

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コメント

「銅鑼シーサーどら焼き」を買いにきた雁は、
実はチョコ煮だった。

湖畔でも「清明」の時節を迎え「鴻雁北」シーズンだ。
旅立ち前に、茶煮さんの顔が見たくて、わざわざ茶煮本舗までやってきたのだ。

夢の中でしか、チョコ煮に会ったことのない茶煮さん。
「此れは、夢か現か」
ぼんやり考えているうちに、チョコ煮はどら焼きを
くわえたまま、飛び立ってしまった。

前回の物語に戻るが、湖畔側から「・」に蓋をしたのは、ひょっとしてチョコ煮だったのかもしれない。
銅鑼シーサーどら焼きで!(^^;

投稿: ノラ | 2017年4月11日 (火) 22時00分

ノラさん、おはようございます。
なんとも素敵なお話し、感動しました。weep
不思議な「・」の出現にもちゃんとオチがついているし。happy02good
ノラさんはほんとに素晴らしいストーリーテラーです。
茶煮さんも湖畔でいつも楽しみにノラさんのお話を読んでます。bookchickheart04

投稿: ももごろう | 2017年4月12日 (水) 09時04分

あ、間違えて途中で送信してしまった。coldsweats01

やっぱりチョコレート色のお客様はチョコ煮さんだったんですねsign03
茶煮さん、初の御目文字は菓子本舗の主人としてでしたか。happy01

チョコ煮さん、銅鑼シーサーどら焼きでパワーをつけて
無事に北のお家にお帰りくださいね。来年またお会いできることを願ってますよ。happy01paper

昨日の雨が上がったので、今朝はちょっと早目の「虹始見」かな。shine

投稿: ももごろう | 2017年4月12日 (水) 09時08分

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